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札幌/アラフォー年子ママの、子育て、美容、暮らしのブログ。 ”ちあふる” は「陽気な」という意味。

【幼児ポピーの感想・口コミ】くもん不要。ひらがな、数字の勉強はポピーで十分!

2019/02/25

幼児ポピー 口コミ

ひらがなをスラスラ書ける子もいるのに、うちの子は「読み」すら怪しい

 

のびのび系の園なのでお勉強は幼稚園(保育園)でやってくれない・・・小学校に入ってから困らないか心配

 

くもんや幼児教室に通うお友達をみると、うちの子は何もしてないけど大丈夫なのか不安になる

 

幼児を持つ親として、上のような勉強面での不安はありませんか?

 

天才児になってほしいとは思わなくても「人並みには・・・」と親なら誰もが思いますよね。

 

我が家は幼児ポピーを始めて2年になります。

 

幼児教育の選択肢はいろいろありますが、私は、金銭的にも時間的にも負担が軽い「通信教育」で十分だと考えてます。

 

さらに、通信教育のなかでも、 「幼児ポピー」は他社の半額以下、毎月わずか980円〜1100円と圧倒的に安くておすすめ。  

 

通信教育って毎月きちんとこなせるか不安に思う方も多いと思います。

 

確かに毎月教材をためずにきちんとやり遂げるのはラクではないかもしれません。

でも週に2〜3回、1回10分、親子で机に向かう時間を作ることができれば、子どもは確実に勉強好きになり、自主的に「勉強したい!」と言う子になりますよ!

 

この記事では「なぜ通信教育で十分か?」「幼児ポピーのメリット」「幼児ポピーの効果」など、実際に幼児ポピーを継続してみた感想をお話しします。

 

また、あまり知られていない「幼児ポピーの割引」「ポピー教室」「デメリット」も正直に書いてます。

 

この記事を読めば、子どもが勉強好きになる秘訣が分かり「小学校に入って勉強についていけない」という悲しい事態を回避できます

 

ぜひ、最後まで読んで「幼児ポピー」を試してみてくださいね。

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幼児の勉強が通信教育(幼児ポピー)で十分な理由

幼児ポピー年少の10月号

時間とお金に余裕があるなら、くもんや幼児教室に通うのもいいと思います。

ママではなく”先生”に教えてもらうことで「甘えずしっかりやる」「先生の言うことなら冷静に聞くことができる」 など、家庭学習では得づらい効果がきっとあるでしょう。

 

でも、現実問題として、「仕事をしてるので時間がない」「下の子が小さくて通えない」「勉強以外にやらせたいことがある」「金銭的に余裕がない」など、くもんや幼児教室はハードルが高い家庭も多いと思います。

 

そういう家庭には、時間とお金の負担が少ない「通信教育」で十分!

 

なぜなら、毎月送られてくる通信教育の教材を見れば「いまの年齢でどこまでできたらいいか」目安が分かるから。

その目安にそってママが子どもの勉強をフォローすれば、幼児のお勉強は家庭だけで十分にカバーできるからです。

 

教材を通して子どもの得意・不得意を把握し、不得意なところをフォローしていけば勉強面で不安を感じることは無くなるでしょう。

 

何もやってないと得意・不得意も分からないし、そもそもどのぐらい出来ていればOKなのか目安が分からないので、周りのできる子を見ると焦りますよね?

 

通信教育をやっていれば「何もやってなくて不安」というモヤっとした不安から解放され、周りに振り回されず我が子に向き合えるようになります。

 

年齢相応の教材が自動的に届く通信教育を通して、子どもの「出来・不出来」「得意・不得意」を把握する。

子どもが苦手なところは意識的してフォローしていけば入学前のお勉強は家庭だけで十分!

 

と考えています。

 

また、幼児の通信教育は、ポピー以外にも「Z会」「まなびwith」「こどもちゃれんじ」等がありますが、どの教材も進度や内容、難易度、到達レベルに大きな差はありません。各社とも年齢相応の教材になってます。

 

参考記事↓

 

どの通信教育を選んでも小学校入学までに得られる学力レベルに大きな差はありません。

 

というわけで「時間やお金に余裕がないからくもんや幼児教室はちょっと・・・」というご家庭には「通信教育」をお勧めします。

さらに、通信教育の中でも「幼児ポピー」は続けやすい値段にも関わらず他社と同レベルの小学校入学準備ができるので、特にこだわりがないのであれば、まずは幼児ポピーをやってみるのがいいんじゃないかなと思っています。

 

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幼児ポピーのいいところ(感想・口コミ)

幼児ポピー きいどり

幼児ポピーの「いいところ」「優れているところ」を5つご紹介します。

月額980円〜1100円の良心価格!さらに一括払い割引も

幼児ポピーの魅力はなんと言っても「価格」。

 

 こどもちゃれんじ、Z会、まなびwithが毎月2000円以上するのに対し、幼児ポピーは毎月980円〜1100円と激安です。 

 

安すぎて不安になりますよね?!

 

でも、ご安心ください。

ポピーに関しては「安かろう悪かろう」ではありません。

 

この価格を実現できているのは、宣伝広告費をおさえ、有名キャラクターを使用せず、付録を無くし、シンプルを追求した結果

むしろ、無駄なものを削ぎ落とし「低価格」を実現している企業姿勢にとても好感が持てます。

余計なおもちゃが付いてなくシンプル

毎月の教材は「ワークブック」のみで付録はありません。

一時期「こどもちゃれんじ」もやってましたが、毎月おもちゃがドンドンたまり困っていました。

 

その点、ポピーは余計なものが一切なく、ワークブックでのお勉強のみです。

シンプルで無駄がなく、その分コストが抑えられているのが気に入ってます。

 

ちなみに、ポピーにはおもちゃの付録はありませんが年4回紙製の特別教材がついてきます。

 

特別教材は「レストランごっこ遊び」「デリバリーごっこ遊び」「絵合わせカードゲーム」など簡易でシンプルなものですが、意外と子どもの食いつきがよく、ボロボロになるまで長く遊んでて好評です。

紙製なので「作る楽しみ」もあり、その点も気に入ってます。

幼児ポピー年中(あかどり)の特別教材

年中あかどりの特別教材(絵合わせカード)

ポピー1冊で「ひらがな」「数字」をはじめ、全てをカバーできる

年少向け「きいどり」は66ページ。

内容は「ひらがな」や「数字」に加え、「めいろ」「ハサミ&のり」「読み物(絵本)」「季節や行事に関する内容」など、多様なジャンルがつまっています。

 

市販のドリルだとそれぞれ買う必要があるので、全ジャンルそろえるとけっこうな金額になりますよね。

その点、ポピーならこれ1冊でOK!

 

幼児ポピーだけやっていれば、バランスよくいろんなことに取り組めるのがいいです。

それに、ポピーを取っていれば本屋に行ってわざわざドリルを買う必要がないのも嬉しいです。

 

年中、年長になると、季節や行事等を学ぶワークブック「わあくん」と、ひらがな等の学習をするドリル「ドリるん」の2本立てとなり、もっともっとパワーアップしますよ!(→幼児ポピー年中教材の詳細はこちら

ちょうどいいボリューム感

我が家ではポピーを週3日ぐらいやっています。

 

本来なら毎日がベストかもしれませんが、休日は終日出かけたり、平日も予定があったりで我が家は週3が限界です・・・。

 

このペースで1ヶ月あれば終わるボリューム。

少なすぎても物足りないし、多すぎると大変で続かないし、ちょうどいい量だと感じてます。

ポピー教室や教育相談など、サービスが充実

会員が近所の集会所に集まりお勉強するイベント(=ポピー教室)、育児や学習面の悩みを専門家に相談できる教育相談など、サービスがとても充実しています。

 

これらはポピー会員なら無料。

 

「月額980円〜1100円で、こんなに手厚いサービスまでやってくれるのか!」と正直おどろきです。

 

イベントや教育相談の内容は後ほど書きますが、どちらも内容もとても満足いくものでした。

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幼児ポピーのデメリット

次に、ポピーを継続していて「イマイチ」と感じている点を教えます。

教材が「手渡し」のため在宅する必要がある

他社の通信教育はポスト投函がほとんどですが、ポピーはちょっと変わっていて、「教育モニター」と呼ばれる配達担当の方が自宅に直接届けてくれます。

*エリアによっては手渡しではなく、郵送のエリアもあります。

 

我が家にポピーを配達してくれるのは中学生と小学生のお子さんがいるお母さん。

同じ地域に住んでいるので小学校や中学校、高校受験情報を聞くことができ、近所にママ友がいない私にはとても心強く頼りになる存在です。

 

近所に知り合いがいない方にはこの仕組みはメリットが大きいですよね。

 

 ただ、教材を受け取るために在宅している必要があり、そこがイマイチです。 

 

配達日時は調整できますが「ポピーのために家にいなくてはいけない・・・」というプレッシャーがあります(笑)

 

ちなみに、お住いの地域が「手渡し」か「郵送」かを知りたい方は、無料おためし見本を請求すると担当支部から詳しい資料が届くので確認できます。

 

気になる方は公式サイトより無料おためし見本を請求して確認しましょう↓

ポピー公式サイトはこちら

 

また、ポピー公認代理店「さんけん社」で申し込むと、どこにお住いの方でも教材は郵送です。

「どうしても手渡しはイヤだ!」という人は、さんけん社で申し込めばこのデメリットは回避可能ですのでご安心ください。

ポピー公認代理店「さんけん社」のページを見てみる

 

*「公式サイト」と「さんけん社」のちがいは下の記事に詳しく書いてるので参考にしてください。

内容がカンタンすぎる?!

幼児ポピー年少の内容

ネットで口コミを調べると「ポピーは他教材に比べてカンタンだ」というのを見かけたことがあります。

 

確かに、4月生まれの上の子は毎回サクサクと解いていき優しめだと感じます。

(下の子は3月生まれなのもあり、ちょうどいい感じです)

 

気になったので大手の通信教育(しまじろう、Z会、まなびwith)と比較してみましたが、年長終了までに習得できる内容に大きな差はなく、問題の難易度も他社とそれほど変わりません。

 

上にあげた通信教育はどれも年長終了までに「ひらがなの読み書き」「足して10までの簡単な計算」「時計」が習得できるカリキュラムになっていて、幼児ポピーだけが簡単ということはありませんでした。

*詳しくは「【幼児 通信教育8社 レベル比較】こんな人にはこの教材がおすすめ!」を読んでください。

 

大手の通信教育は「先取り学習」が目的ではありません。

その時期に必要なことを身につけること、勉強の習慣化、が目的。

 

そのため、成長が早めの子や、ある程度勉強している子には優しめかもしれません。

 

もし先取り学習が目的なら、幼児ポピーでは満足できないと思うので他の教材の方がいいと思います。

 

ただ、先取り学習が目的でないと言っても入学準備なら幼児ポピーだけで大丈夫です。

毎月の教材をきちんとこなしていけば入学までに必要な力が身につくようにできているので、そこはご安心ください。

幼児ポピー年中(あかどり)のドリル(ひらがな)

年中あかどり「ひらがなの書き練習」

いますぐ幼児ポピーの公式ページを見てみる

幼児ポピーの料金と割引

幼児ポピーの料金(定価)は以下の通りです。

・2歳児 980円

・年少 980円

・年中 1100円(2019年3月号までは980円)

・年長 1100円(2019年3月号までは980円)

 

なお、ポピー公式代理店「さんけん社」で申し込むと、12ヶ月一括払いで約5%割引になります。

 

ポピーの一括払い割引は申し込み先によってやっているところとやっていないところがあり、ちょっと複雑なので興味がある方は下の記事を参考にしてください↓

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年少向け「きいどり」教材内容

年少教材「きいどり」の教材を、4月号を例にご紹介します。

(→年中教材「あかどり」の内容はこちらにアップしました!

 

4月はワークブックに加えて「はるだより」という春の花や植物・虫のポスター、「レストランごっこ遊び」という紙製の特別教材が付いていました。

幼児ポピー 4月号

 

ワークブック目次

年少「きいどり」のワークブックは66ページもあります。

「ちえ」「ことば(ひらがな)」「かず」「しぜん」など、いろんなジャンルがつまっているのが分かりますね。

 

「めいろ」・「線を引くワーク」

ポピーの年少ではひらがなを書くワークはありませんが、めいろや線を引くワークが毎月必ずあります。

このワークが文字を書くための鉛筆の使い方、線を引く練習になり、年中から始まるひらがなを書く力につながっていきます。

 

ひらがな

年少では50音を読めるようになることが目標です。

4月号は「あ行」を学ぶ月。毎月1行ずつ学んでいきます。

 

「あ」→「あ」→「あ」と、同じ文字をたどっていくワーク↓

 

見開きの大きな絵の中から「あ行」で始まるものを探すワーク↓

「あひる」「あり」「いのしし」「うさぎ」「うし」「えだ」「おはな」など、あ行から始まるものを見つけたらシールを貼っていきます。

全部を見つけるのはけっこう難しく、私が「これは何かな?」と質問しながら進めていきました。

数字

4月号では「1・2・3」の数を学びます。

娘は数の概念は分かっているので、このワークはスラスラやっていました。

 

数字の数だけハンバーガーのシールを貼ったり、左のピクニックの絵から「カエル」と「カメ」がそれぞれ何匹いるか数えるワーク↓

 

 

お花の数が3つのところを通ってゴールまで行くワーク↓

 

ハサミ&のり

全体的に、ハサミで切って、のりで貼り付けるというワークが多いです。

 

ハサミやのりは危なかったり汚したりと面倒なので自宅であまり使わせていなかったのですが、ポピーでやるようになってかなり上手になりました。

 

小学校教員をやっている友達いわく、幼児期にハサミやのりなど「道具」をたくさん使って慣れておくと、入学してからラクということです。

 

ポピーを通して、ハサミ&のりを使う機会ができてよかったなぁと思ってます。

知恵

色や形を識別する「知恵」のワークもあります。

4月号では同じ大きさのものを見つけたり、使われている色を見つけていきます。

 

娘は間違い探しなど「識別」系のワークは得意なので、これはスイスイやってました。

 

同じ大きさのものを見つけ、同じ色を塗るワーク↓

 

左の絵に使われている色を見つけるワーク↓

 

特別教材「レストランごっこ遊び」

4月、7月、9月、11月の年4回、紙製の特別教材(付録)がつきます。

 

正直、紙でできたチープな付録で子どもが喜ぶか疑問だったのですが(笑)、意外にも食いつきがいいんです。

自分でサクサク作り、さっそく弟と「ごっこ遊び」をしていました。

 

紙製ですが、しっかりした厚紙なので意外と何回も繰り返して遊べます。

 

お客さん役の弟がオーダーしたゴハンを、「ジュージュー」言いながら作る娘(笑)

月が進むにつれてレベルもアップ!年中からは毎月2冊に!!

ワークブックの内容は毎月どんどんレベルアップしていきます。

 

継続してやっていると、娘の得意・不得意が分かったり、他の行は読めるのに「は行」だけ読めないことが分かったりと、いろんな発見があり親としても勉強になります。

 

また、年中になると、ワークブック形式の「わあくん」と、ひらがな等の学習をするドリル「ドリるん」2本立てとなりさらにパワーアップしますよ。

 

年中教材の詳細はこちら↓をご覧ください

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学習イベント「ポピー教室」

ポピー教室

ポピー教室とは、ポピーの各地域支部でやっている学習サポートサービスで、無料(または低料金)で学習塾のように対面で先生が勉強を教えてくれるサービスです。

 

小学生や中学生になると支部によっては「定期試験対策」「英検対策」といった塾に負けないカリキュラムを提供している地域もあります。

 

先日、我が家もポピー教室に参加しましたが、ポピーをやってる子がたくさん集まりいい刺激を受けることができました。

*その時の記事はこちら↓

 

対面で勉強をサポートしてくれるのは通信教育でもポピーだけ。低料金の教材でここまでやっていてスゴイと感じました。

 

ポピー教室の内容や開催頻度は地域によって差があるようですが、もしお住いの地域がポピー教室が盛んな場所であればとってもお得です!

 

公式サイトで無料おためし教材を申し込むと、お住いの地域のポピー教室情報が分かるので、気になる方は申し込んで確認してみてくださいね↓

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会員になったら絶対活用するべし!教育相談サービス

ポピーの教育相談サービス

我が子のことで、ママ友や幼稚園・保育園の先生にも相談しづらいことってありませんか?

 

通年でいつでも子育ての悩みを相談できる「教育相談サービス」。

個人的にはこのサービスはポピーの中でもイチオシ!

 

例えば、

 

「お友達の中にうまく入れない」

「文字に興味を示さない」

「園に行きたがらない」

「いつ頃何を教えたらいいの?」

 

など、様々な相談内容に教育の専門家が親身に答えてくれるもので、私はすでに2回も利用させてもらいました。

 

専門家の方からの回答は思わず涙ぐんでしまうあたたかいもので、娘への声かけ方法やどんな心構えでこんご見守っていけばよいか適切なアドバイスをいただき、とても勇気づけられました。

 

詳しくは下の記事に書いているので興味がある方は読んでくださいね。

教育相談サービスは子育てをがんばるママの強い味方なので、会員になったらぜひ活用してください!

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ポピーを継続して得られた効果

ポピー 学習効果

ポピーを2年継続して実感している効果はこちらです。

「勉強ってたのしい!」と勉強習慣がついた

幼児ポピーのワークブックはカラフルで親しみやすく、独自キャラクターも登場し、子どもがとても気に入ってます。

 

ポピーは子どもにとって、お勉強というより遊びの延長です。

楽しく取り組めるので教材をためることなく続けられ、勉強習慣が自然とつきました。

 

まだ勉強に抵抗が無い幼児期なら、ポピーのような楽しく学べる教材を使うと「勉強ってたのしい」と積極的に取り組むなと実感してます。

 

ただ、教材との相性は人それぞれですよね。

お子さまに幼児ポピーが合うか確かめたい人は、無料おためし見本をお子さまにやらせて反応をみてくださいね↓

毎月繰り返すことで知識が定着し、理解が深まった

教材は毎月少しずつ難しくなりますが、毎月同じ出題形式のワークもあります。

 

例えば年中さんでは数の量を感覚的に身につけるために、お盆の食べ物が指定された数になるようシールを貼るワークがあります。

 

8月号では各お盆の食べ物が4個になるよう、足りない分をシールで貼り足します。

あかどり8月号

年中8月号「お盆の上の食べ物が4個になるようシールを貼り足すワーク」

 

これが毎月お盆の食べ物の数が増えていき、12月号では8個に。

あかどり8月号

年中12月号「お盆の上の食べ物が8個になるようシールを貼り足すワーク」

 

最初の頃はただ数えてシールを貼ってただけでしたが、12月号のころには「4個あるからあと4個足せば8個になるね!」と数の合成まで理解してやっており、知識の定着、理解の深まりを感じました。

 

毎月同じようなワークを繰り返すことで問題に慣れ、解答力がアップする効果があります。

 

問題慣れしてると小学校の勉強でも有利ですよね。

簡単な足し算、引き算などは頭の良し悪しというより「慣れ」の面も大きいので、幼児期から問題慣れしておくことで入学準備になります。

勉強面での心配が無くなった

幼児ポピー年中(あかどり)のドリル

年中「あかどり」のドリル内容

早くから読み書き計算ができる子や、くもんに通ってどんどん先取り学習してる子を見て、焦りや不安を感じたことはありませんか?

 

ポピーをやっていると毎月自動的にその時期に必要な教材が送られてくるので、それをきちんとこなすことで安心感が持て、勉強面での心配が無くなりました。

 

もちろんポピーを取ってればそれだけで安心というわけではありません。

 

ポピーを通して子どもの得意・不得意に気づき、フォローが必要なところを意識して教えることで周りに遅れをとることがなくなります。

 

子どもに、いつ、何を、どう教えたらいいか分からない人は、幼児ポピーを取ることで勉強の進め方が分かり、勉強面での心配を減らす効果がありますよ。

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まとめ:幼児ポピーはこんな人におすすめ!

幼児ポピー年長のおためし教材

まとめると、幼児ポピーはこんな方におすすめです。

・小学校入学までに「ひらがなの読み書き」「かんたんな計算」ぐらいは習得させたい

・付録はいらない、シンプルで良質な教材を探している

・家庭で楽しくお勉強したい

 

最近は小学校入学時点で、ひらがなの読み書き、簡単な計算ができる子がほとんどと聞きますよね。

 

通信教育を毎月きっちりやり終えるのはラクではないかもしれませんが、継続すれば着実に学力がつきます。

「何もせず小学校に入学した子」と「継続的に学習している子」ではかなりの差が生まれるでしょう。

 

無料おためし教材は本教材を16ページ抜粋したもので、シール貼りのワークもあり、実際に無料で幼児ポピーを体験してみることができます。

気になる方は無料おためし教材を申し込み、お子さまの反応を確かめてみてくださいね↓

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