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札幌/アラフォーママの、子育て、美容、暮らしのブログ。 ”ちあふる” は「陽気な」という意味。

【効果ある?】幼児ポピーを3年受講した正直な感想(口コミ)

2019/05/27

幼児ポピー 口コミ

幼児ポピーってどんな教材?

幼児ポピーでどんな力がつくの?

 

そんな疑問をお持ちの方に、この記事では、 幼児ポピーを3年ちかく受講して感じていること(感想)、メリット、デメリット、効果 をお話します。

 

上の子は年少から、下の子は2歳児からポピーをやっており、受講を開始してからもうすぐ3年になります。

 

幼児ポピーの率直な感想は

・他社の半額以下、毎月わずか980円〜1100円と手ごろで続けやすい

・バランスよくいろんなことが学べる(ひらがな、数字、知恵、生活など)

・ポピーだけで入学準備を済ませられラク

 

毎月自動で教材がおくられてくるのでポピーが学習のペースメーカーとなり、着実に力をつけ、勉強面での遅れや不安を取りのぞく効果もあると感じてます。

 

安いだけでなく、子どもウケもよくて楽しく取り組める教材なので、お子さまの家庭学習用教材をおさがしの方にはとてもおすすめですよ!

この記事を最後まで読んでぜひ「幼児ポピー」をためしてみてくださいね。

幼児ポピーの感想「良いところ・メリット」

幼児ポピーを継続していて良いなと感じている点はこちらです。

月額980円〜1100円と続けやすい料金!さらに一括払い割引もあり。

幼児ポピーの料金(定価)は以下の通りです。

・2歳児 980円

・年少 980円

・年中 1100円

・年長 1100円

*2019年3月号までは年中・年長も980円でしたが、2019年4月より料金改定されました。

 

 他社(こどもちゃれんじ・Z会・まなびwith)が毎月2000円以上するのに対し、幼児ポピーは毎月980円〜1100円と半額です。 

 

料金だけ見ると安すぎて不安になるかもしれませんが、ご安心ください。

 

ポピーが安いのは、宣伝広告費をおさえ、有名キャラクターを使用せず、過剰な付録をなくし、シンプルを追求しているからです。

むしろ、無駄なものをそぎ落とし「低料金」を実現している企業姿勢に、とても好感が持てます。

 

ちなみに、ポピー公認代理店「さんけん社」で申し込むと、12ヶ月一括払いで5%割引になります。

*さんけん社は幼児教材の毎月払いが選択できず一括払いしかできないのでご注意ください。

 

一括払い割引は申し込み先によってやっているところとやっていないところがあり、ちょっと複雑なので、興味がある方は下の記事を読んでください↓

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余計なおもちゃが付いてなくシンプル

毎月の教材はワークブックが主で、おもちゃの付録はありません。

一時期ベネッセのこどもちゃれんじもやってましたが、毎月こまごまとしたおもちゃやDVDが届き、収納に困っていました。

幼児ポピーはシンプルで無駄がなく、その分コストが抑えられているのが気に入ってます。

特別教材の子どもウケがいい

幼児ポピーの特別教材

4月号の特別教材「年長あおどり カタカナポスター」「年中あかどり ひらがなポスター」

ポピーにはおもちゃの付録はありませんが毎月「特別教材」というちょっとした付録がついてきます。

 

紙製の安っぽいものがほとんどで、正直たいしたものではないですが、子どもにはウケが良くボロボロになるまで遊んでいます。

 

年少では「レストランごっこ遊び」や「デリバリーごっこ遊び」など、”ごっこ遊び”の教材がありました。

紙製なので作るたのしみもあり、そこも気に入ったようです。

幼児ポピー年少9月号の特別教材で遊ぶところ

年少きいどり9月号の特別教材「ポピっこデリバリー」

 

年中では「絵合わせカードゲーム」など、家族で楽しめるカードゲーム、ボードゲーム系の教材が何回か付いてきました。

家族だんらんタイムに「ポピーのゲームで遊ぼう!」と子どもが持ってくるので何度も家族でゲームを楽しみ、有意義な時間を過ごせました。

幼児ポピー年中(あかどり)の特別教材

年中あかどりの特別教材(絵合わせカード)

高いおもちゃを買わなくても、こういった紙製のものやカードゲームで十分楽しめるんだな〜と親としても勉強になります。。

ポピー1冊で「ひらがな」「数字」をはじめ、全てをカバーできる

わあくんの内容

年中「あかどり」の季節ワーク

幼児ポピーには「ひらがな」や「数字」はもちろん、「めいろ」「知恵」「ハサミ&のり」「読み物」「季節や行事」など幼児期に必要な学びがすべて収録されており、バランスよくいろんなことに取り組むことができます。

 

そのため、ポピーを取っていれば本屋に行ってわざわざドリルを買う必要がありません。

 

市販のドリルを買ってやらせる場合、「ひらがな」「数字」「めいろ」とそれぞれ買う必要があるので、全ジャンルをそろえるとけっこうな金額になりますよね。

 

ポピーなら毎月わずか980円〜1100円で年齢にあった学習内容が自動的に送られてくるので、学習のペースメーカー的な役割にもなるし、着実にバランスよく力をつけられるので安心できます。

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子育ての悩みを相談できる「教育相談サービス」が心強い

ポピーの教育相談サービス

我が子のことで園の先生などにも相談しづらいことってありませんか?

 

通年でいつでも子育ての悩みを相談できる「教育相談サービス」。

個人的にこのサービスはポピーの中でもイチオシ!

 

例えば、

 

「お友だちの中にうまく入れない」

「文字に興味を示さない」

「園に行きたがらない」

「いつごろ何を教えたらいいの?」

 

など、様々な相談内容に教育の専門家が親身に答えてくれるもので、私はすでに2回も利用させてもらいました。

 

専門家の方からの回答は思わず涙ぐんでしまうあたたかいもので、子どもへの声かけ方法、どんな心構えで子どもを見守ればよいか、具体的なアドバイスをいただき、とても勇気づけられました。

 

詳しくは下の記事に書いているので興味がある方は読んでくださいね。

 

教育相談サービスは子育てに悩む保護者の味方なので、保護者のやり方や考えを否定されるようなことはありません。

真摯に悩みを聞いてくれ、丁寧かつ具体的なアドバイスをもらえるので、会員になったらぜひ活用してみてください。

対面で勉強を見てくれる「ポピー教室」がある

ポピー教室

ポピー教室とは、ポピーの地域支部でやっている学習サポートサービスです。

無料(または低料金)で学習塾のように対面で先生が勉強を教えてくれます。

 

小学生や中学生になると支部によっては「定期試験対策」「英検対策」など、塾のようなカリキュラムを提供している地域もあります。

 

先日、我が家もポピー教室に参加しましたが、ポピーをやってる子がたくさん集まりいい刺激を受けることができました。

*その時の記事はこちら↓

 

通信教育なのに対面で勉強をサポートしてくれるなんてビックリですよね。

 

ポピー教室の内容や開催頻度は地域によって差があるようですが、もしお住いの地域がポピー教室がさかんなエリアならとってもお得です!

 

お住いの地域のポピー教室情報が知りたい方は、公式サイトで無料おためし号を申し込むと詳しい資料がもらえるので申し込んで確認してください↓

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2019年度より強化されたデジタル教材が使える!

幼児ポピーのデジタル教材

2019年度よりデジタル教材が強化され、幼児ポピー本誌と連動してスマホやパソコンで利用できる「動画」「ゲームアプリ」などがつくようになりました。

 

上の写真は、指先の器用さをきたえる知恵遊びのゲームアプリ。

おなじみの幼児ポピーのキャラクターが出てきて、私も子どもたちも夢中になってしまいました。

 

また、年中・年長では「運動あそび動画」が毎月配信され、「とび箱」や「なわとび」などの練習動画が配信されます。

幼児ポピーのデジタル教材「運動あそび動画」

 

動きを分解して毎月少しずつ練習し、数ヶ月かけて「とび箱」や「なわとび」ができるようになる仕組みです。

 

とび箱の飛び方なんてどうやって教えていいか分からなかったので、これはとってもありがたい!

さっそくこの動画をみた娘は、とび箱を飛ぶイメージを頭に描き、動いてました(笑)

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幼児ポピーの感想「悪いところ・デメリット」

次に、ポピーを継続していて「イマイチ」と感じている点を教えます。

教材が「手渡し」のため在宅する必要がある

幼児ポピーのお届けは「教育モニター」と呼ばれる配達担当の方が自宅に直接届けてくれる仕組みです。

*エリアによっては手渡しではなく、郵送のエリアもあります。

 

うちにポピーを配達してくれるのは中学生と小学生のお子さんがいるお母さん。

同じ地域に住んでいるので小学校や中学校、高校受験情報を聞くことができ、近所にママ友がいない私にはとても心強く頼りになる存在です。

 

 ただ、教材を受け取るために在宅してないといけないので、そこがイマイチです。 

 

毎回「ポピーが来るから外出できない・・・」というプレッシャーが(笑)

 

ちなみに「どうしても手渡しはイヤだ!」という方は、ポピー公認代理店「さんけん社」で申し込むと日本全国どこにお住いの方でも郵送になります。

ただし、さんけん社で申し込むと幼児教材は毎月払いが選択できず、12ヶ月一括払いになるのでご注意ください。

ポピー公認代理店「さんけん社」のページを見てみる

 

*「公式サイト」と「さんけん社」のちがいは下の記事に詳しく書いてるので参考にしてください。

内容がカンタンすぎる?!

幼児ポピー年中(あかどり)のドリル(ひらがな)

年中「あかどり」ひらがなの練習

ネットで口コミを調べると「ポピーは他教材に比べてカンタンだ」というのを見かけたことがあります。

 

確かに、4月生まれの上の子は毎回サクサクと解いていき優しめだと感じます。

(下の子は3月生まれなのもあり、ちょうどいい感じです)

 

気になったので大手の通信教育(しまじろう、Z会、まなびwith)と比較してみましたが、年長終了までに習得できる内容に大きな差はなく、問題の難易度も他社とそれほど変わりません。

 

上にあげた通信教育はどれも年長終了までに「ひらがなの読み書き」「足して10までの簡単な計算」「時計」が習得できるカリキュラムになっていて、幼児ポピーだけが簡単ということはありませんでした。

*詳しくは「【幼児 通信教育8社 レベル比較】こんな人にはこの教材がおすすめ!」を読んでください。

 

大手の通信教育は「先取り学習」が目的ではありません。

その時期に必要なことを身につけること、勉強の習慣化、が目的。

 

そのため、成長が早めの子や、ある程度勉強している子には優しめかもしれません。

 

 もし先取り学習が目的なら、幼児ポピーでは満足できないと思うので他の教材の方がいいと思います。  

 

ただ、先取り学習が目的でないと言っても入学準備なら幼児ポピーだけで大丈夫です。

毎月の教材をきちんとこなしていけば入学までに必要な力が身につくようにできているので、そこはご安心ください。

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ポピーを3年受講した効果

ポピー 学習効果

ポピーを3年ちかく継続して実感している効果はこちらです。

小1算数のドリルが解けるようになった

上の子はまだ小学校入学まで1年ちかくありますが、すでに小1算数のドリルが解けるようになっています。

幼児ポピー以外、特にこれといった勉強はさせてませんが、いつの間にかできるようになっていました。

幼児ポピーで毎月基礎固めをしていけば、小1の問題を解く土台ができあがるんだと感じています。

「勉強ってたのしい!」と勉強習慣がついた

幼児ポピーのワークブックはカラフルで親しみやすく、独自キャラクターも登場し、子どもがとても気に入ってます。

 

ポピーは子どもにとって、お勉強というより遊びの延長です。

楽しく取り組めるので教材をためることなく続けられ、勉強習慣が自然とつきました。

 

まだ勉強に抵抗が無い幼児期なら、ポピーのような楽しく学べる教材を使うと「勉強ってたのしい」と積極的に取り組むなと実感してます。

 

ただ、教材との相性は人それぞれですよね。

お子さまに幼児ポピーが合うか確かめたい人は、無料おためし号をお子さまにやらせて反応を確かめてみてくださいね↓

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毎月繰り返すことで知識が定着し、理解が深まった

教材は毎月少しずつ難しくなりますが、毎月同じ出題形式のワークもあります。

 

例えば年中さんでは数の量を感覚的に身につけるために、お盆の食べ物が指定された数になるようシールを貼るワークがあります。

 

8月号では各お盆の食べ物が4個になるよう、足りない分をシールで貼り足します。

あかどり8月号

年中8月号「お盆の上の食べ物が4個になるようシールを貼り足すワーク」

 

これが毎月お盆の食べ物の数が増えていき、12月号では8個に。

あかどり8月号

年中12月号「お盆の上の食べ物が8個になるようシールを貼り足すワーク」

 

最初の頃はただ数えてシールを貼ってただけでしたが、12月号のころには「4個あるからあと4個足せば8個になるね!」と数の合成まで理解してやっており、知識の定着、理解の深まりを感じました。

 

毎月同じようなワークを繰り返すことで問題に慣れ、解答力がアップする効果もあります。

 

問題慣れしてると小学校の勉強でも有利ですよね。

簡単な足し算、引き算などは頭の良し悪しというより「慣れ」の面も大きいので、幼児期から問題慣れしておくことで入学準備になります。

勉強面での心配が無くなった

幼児ポピー年中(あかどり)のドリル

年中「あかどり」のドリル内容

早くから読み書き計算ができる子や、くもんに通ってどんどん先取り学習してる子を見て、焦りや不安を感じたことはありませんか?

 

ポピーをやっていると毎月自動的にその時期に必要な教材が送られてくるので、それをきちんとこなすことで安心感が持て、勉強面での心配が無くなりました。

 

もちろんポピーを取ってればそれだけで安心というわけではありません。

 

ポピーを通して子どもの得意・不得意に気づき、フォローが必要なところを意識して教えることで周りに遅れをとることがなくなります。

 

子どもに、いつ、何を、どう教えたらいいか分からない人は、幼児ポピーを取ることで勉強の進め方が分かりペースメーカーの役割にもなるので、勉強面での心配を減らすことができると思います。

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教材内容・カリキュラム

幼児ポピー きいどり

各学年ごとのカリキュラム、教材内容は以下の通りとなります。

2歳児「ももちゃん」

ももちゃんはひらがなや数字の学習はほとんどなく、生活や季節など身の回りのことを学ぶのがメインとなります。

詳しくは下の記事をご覧ください。

年少「きいどり」

年少教材「きいどり」は1年間で、50音の読み、5までの数をかぞえる、を学びます。

他には運筆、仲間分けなどの学習もあります。

 

きいどりは、季節ネタ、読み物、シール貼り、工作などのページも多く、お勉強というよりお楽しみ要素が強い教材です。

詳しくは下の記事をご覧ください。

年中「あかどり」

幼児ポピー年中のカリキュラム

幼児ポピー年中のカリキュラム

年中から教材が2種類になり、ひらがなや数字の学習「ドリるん」と、知恵や季節のワーク「わぁくん」の2冊になります。

 

年中「あかどり」は1年間で、ひらがな50音の書き練習(なぞり)、10までの数をかぞえる、数の合成(5と10)、時計(何時)、言葉、を学びます。

 

年少さんは遊び要素が強かったですが、年中からは勉強色が強くなっています。

詳しくは下の記事をご覧ください。

年長「あおどり」

幼児ポピー年長のカリキュラム

幼児ポピー年長のカリキュラム

年長「あおどり」は12月までに、ひらがな50音の書き練習、カタカナの書き練習、数字を書く練習、数の合成(5〜10)、時計(何時・何時半)、言葉、を学びます。

 

1月からは入学準備特別号になり、これまでの総復習&入学準備用の教材に切り替わります。

詳しくは下の記事をご覧ください。

 

 

小学校入学準備は幼児ポピーで十分?

小学校1年生の算数の教科書

小1算数の教科書

幼児ポピーは比較的優しめなので、「小学校入学準備は幼児ポピーだけでいいのかな?」という不安がありました。

 

娘の周りはくもんに行ってる子が多く教育熱心な家庭が多いので、そういう子たちと比較すると勉強量が絶対的に少なく、幼児ポピーだけでは足りないかな?と思うことがあったんですよね。

 

ところが、小1の教科書を見せてもらったところ、「小学校入学前の勉強は幼児ポピーで十分じゃん!」と感じました。

 

小1では、国語はひらがなを1文字1文字書き順どおりきれいに書く練習から始まるし、算数は数をかぞえるところからスタート。

小1算数は数をかぞえるところからスタート

 

幼児ポピーは年長終了時点で「ひらがなの読み・書き」「足して10までの数の合成」が身につくので、ポピーだけでも小1の内容を先取りするレベルまで到達するんですよね。

 

それに、幼児ポピーしかやっていない娘、小学校入学まであと1年ありますが、現時点で小1算数のドリルの前半は解けています。

 

なので、幼児のうちからガリガリ勉強させなくても、幼児ポピーだけで必要な力は十分身につくと感じます。

 

中学受験も見すえてどんどん先取り学習しておきたいなら話は別ですが、普通に小学校入学に備えるレベルであれば幼児ポピーだけで幼児期の勉強は十分だと思います。

 

まとめ:ポピーおためし号(無料)を手に入れよう!

幼児ポピー年長のおためし教材

教材選びは実際に子どもにやらせてみないと、合うかどうか分かりませんよね。

親の判断で教材を選んでも、子どもがやる気にならなかったら意味がありません。

 

教材選びに失敗しないためには、実際に子どもにやらせて反応を確かめるのがいちばんです。

 

そこでオススメなのが「ポピーおためし号」(無料)を請求して、子どもにやらせてみること。

 

「ポピーおためし号」申し込みはこちら(無料)

 

ポピーおためし号は本教材を16ページ抜粋したもので、シール貼りのワークもあり、実際に幼児ポピーの教材を体験してみることができます。

 

たった1分の登録で無料でためせるので、ぜひ「ポピーおためし号」を活用しましょう↓

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