通信教育(幼児)

口コミ感想【まなびwithは難しい!】幼児ポピーと比較するとハイペースで優等生向き

ゆっこ

高学歴な専業主婦。小学生の娘と幼稚園の息子がいます。「子供の可能性をグーンと引き出したい!」をモットーにゆるくたのしく勉強や習い事をさせてます。

まなびwithの口コミ感想

まなびwithは難しいって聞くけど、うちの子ついていけるかな?

まなびwithと幼児ポピー、どちらを選んだらいいかな?

 

この記事は、上のような疑問をお持ちの方に、幼児ポピーを4年間受講した我が家が「まなびwith」をやってみた感想を正直に教えます。

参考幼児ポピーの口コミ感想はこちら

 

 

この記事でわかること

  • まなびwithと幼児ポピーのちがい
  • まなびwithのメリット・デメリット(口コミ感想)
  • まなびwithが向いてる子とは?
  • 幼児ポピーが向いてる子とは?

 

まなびwithは大手4社(Z会、こどもちゃれんじ、幼児ポピー、まなびwith)の中でいちばん学習ペースが早く、早いうちから小学校の勉強に慣れることができる教材です。

 

ゆっこ
なるべくたくさん小学校の勉強に慣れておきたいなら、いちばん小学校の勉強に近い教材の「まなびwith」がダントツでおすすめ!

 

ただ、どんな子でも楽しく取り組める幼児ポピーとは違い、まなびwithは、

学習のペースが早く、シールや付録など子供が楽しめる要素も少ないので、みずから進んで勉強に取り組む優等生タイプでないと、ついていくのが大変

です。

 

保護者目線だと、しっかり勉強ができるオーソドックスな教材で好感が持てますが、正直、子供にとっては好き/嫌いが分かれる教材だと感じます。

 

ですので、口コミ感想をしっかり調査して判断するのがおすすめ!

 

この記事を読めば、お子さんにまなびwithが合うかどうか判断できますので、最後まで読んで教材選びの参考にしてください♪

 

ゆっこ
写真たっぷりで紹介しているので、まなびwithがどんな感じか知りたい人は必見です!

 

資料請求でまなびwithの無料教材セットがもらえます↓

「まなびwith」の無料教材セットを申し込む

 

幼児ポピーの無料おためし教材はこちら↓

いますぐ幼児ポピーを無料体験する

まなびwithと幼児ポピーのちがい

まなびwithと幼児ポピーのちがい(比較)

まなびwithと幼児ポピーで大きく違う点を3つ紹介します。

取り組みやすさ

  • どんな子でも取り組めるのは「幼児ポピー」(=比較的簡単)
  • まなびwithは勉強に慣れている子、勉強が好きな子向き(=難しめ)

 

取り組みやすさの観点で言うと、まなびwithは幼児ポピーより全体的にハイレベルなので、勉強慣れしている子、勉強が好きな子でないと難しい(取り組みにくい)です。

 

大手4社(まなびwith、Z会、こどもちゃれんじ、幼児ポピー)の中でも、総合的に見ていちばんハイレベルに感じます。

 

 

まなびwithが幼児ポピーと比較して取り組みにくいと感じる理由は2つ。

 

まなびwithが取り組みにくい理由

  1. テキストが小学校の教科書のようで幼児らしさが無い
  2. 幼児ポピーは回答をシールで貼る問題が多く、書くのが苦手でも取り組みやすい。一方、まなびwithは答えを自分で書かないといけない問題が多いので書くのが嫌いな子には大変。

取り組みにくい理由1:まなびwithのテキストは小学校の教科書のよう

まなびwithのテキストは小学校の教科書のようで、明朝体が多く使われ、問題文も「かきましょう」と丁寧語です。

 

全体的にかたく真面目なテキストで、幼児向きな感じではないです。

まなびwith

まなびwith(年長)の教材

 

一方、幼児ポピーは親しみあるデザインで、文字も丸みのあるゴシック体が使われており、問題文も「なぞろう」など口語で幼児目線を意識して作られてます。

幼児ポピー

幼児ポピー年長(4月号)

取り組みにくい理由2:まなびwithは答えを書かせる問題が多い

年長になると、まなびwithはシールで回答する問題がかなり少なくなり、答えを自分で書く問題がほとんどになります。

 

中には長文を書かせる問題もあります。

まなびwith

まなびwith年長では書いて答える問題が多い

まなびwith(年長)は答えを書かせる問題が多く、長文を書かせる問題もある

 

まなびwithは文字を書くのが好きな子なら問題ないですが、書くのが苦手な子には取り組ませるのがかなり大変です。

 

一方、幼児ポピーは年長でもシールで回答する問題が多く、文字の書き練習以外はほとんどシール回答です。

 

答えが分かったらシールをペタペタ貼るだけでいいので、誰でも楽しく取り組めます。

幼児ポピー

幼児ポピー年長あおどり11月号 主語と述語

幼児ポピーは年長でもシール回答の問題が多い

 

勉強が好きな子、勉強に慣れている子なら、まなびwithで勉強すれば実力をさらに伸ばすことができるでしょう。

 

ただ、勉強がそんなに好きでない子、書くのが嫌いな子には幼児ポピーの方が取り組みやすく、楽しく勉強できるので良いかと思います。

学習ペース

  • まなびwithの方が学習ペースが早い
  • 幼児ポピーはゆっくり進み、基礎重視

 

小学校入学までに学ぶこと(=到達点)を比べると、まなびwithも幼児ポピーも大きな差はありません。どちらの教材でも小学校前半までを学習します。

 

しかし、学習のペースは圧倒的にまなびwithが早いです。

学習ペース比較1:ひらがなの読み書き

まなびwithでは年少からひらがなの書き練習がスタートします。

 

しかも「つ・く・し」等の簡単なひらがなだけでなく、難しいひらがな「ふ・み」なども年少から練習を始めます。

まなびwith

まなびwithは年少でひらがなの書き練習をする

まなびwithは年少でひらがなの書き練習をする

 

一方、幼児ポピーの年少では「ひらがなの読み」を完璧にするだけ。書き練習は年中4月号からスタートと、ゆっくりです。

幼児ポピー

年少きいどりのひらがなの勉強

幼児ポピーの年少は読みを完璧にするだけ。書きは年中からスタート。

学習ペース比較2:足し算・引き算

まなびwithは年長で足し算や引き算の「式の書き方」まで学習が進みます。

まなびwith

まなびwith(年長)では足し算・引き算の式の書き方も習う

まなびwith(年長)では足し算・引き算の式の書き方も習う

 

一方、幼児ポピーでは足し算や引き算の基礎は学習するものの、式の書き方は年長3月号で軽く触れる程度。

幼児ポピー

年長あおどり3月号 足し算

年長3月号で式の書き方に少し触れます

 

式の書き方までしっかり学習するのは、大手4社(まなびwith、Z会、こどもちゃれんじ、幼児ポピー)の中でも、まなびwithだけです。

 

まなびwithは学習ペースが早い分、年長になると小学校でやる問題と同じ形式の問題にたくさん触れることができ、幼児のうちから小学校の勉強に慣れることができます。

 

どんどん吸収して、早くから小学校の問題に慣れておきたい子にはまなびwithが向いてます。

 

一方幼児ポピーは、ゆっくり基礎を積み上げていき、最終的にはまなびwithと同じレベルまで到達します。

 

基礎をなんども繰り返してじっくり「読み・書き・計算」の基礎力をつけたい人には幼児ポピーが向いてます。

料金

3つ目のちがいは料金。圧倒的に幼児ポピーが安く、まなびwithは幼児ポピーの2倍以上です。

まなびwith幼児ポピー
年少2310円980円
年中2585円1100円
年長2585円1100円

*料金は毎月払いの料金

まなびwithの口コミ感想(メリット)

まなびwithの口コミ感想(メリット)

まなびwithを実際にやってみた感想(メリット)はこちら。

ハイペースで学習が進み、年長では小学校の問題をたくさんこなせる

まなびwithは学習ペースが早く、年長では小学校と同じ形式の問題をこなすことに時間をあてています。

 

早いうちから小学校の問題に慣れることができるのがいいなと思いました。

 

例えば、まなびwithの年長では足し算や引き算を式で解く練習をたくさんします。

 

他社(Z会、こどもちゃれんじ、幼児ポピー)は年長でも「いくつといくつ」が中心で、式で解く計算練習はしません。

 

まなびwithの方がより小学校を意識した形で勉強ができます。

まなびwith 年長

まなびwith年長3月号の足し算の問題

まなびwith年長では足し算を式で解く練習もする

 

国語についても、まなびwithでは小学校のテストにそっくりな長文問題があり、小学校に向けて一歩踏み込んだ勉強ができると感じました。

まなびwith 年長

まなびwith年長3月号の国語

まなびwith年長3月号の国語

書いて答える問題が多く、回答する力が鍛えられる

特に年長教材はシールが少なく、回答は自分で書く問題ばかりです。

 

長めの文章を書かせる問題もあり、書く力がすごく鍛えられると思いました。

まなびwith 年長

まなびwith(年長)は答えを書く力が必要

まなびwith(年長)は答えを書く力が必要

 

小学校に入ったらシールで回答なんてことは無いので、幼児のうちから答えを自分で書く練習がたくさんできるのがいいなと思います。

図鑑ワークで調べて答える体験ができていい

小学館の図鑑「NEOシリーズ」を使った、図鑑ワークがあるのがとても良かったです。

 

毎月テキストを開くと、NEOがこのようにとじ込まれてます↓

まなびwith NEO図鑑

まなびwithの図鑑ページ

毎月のテキストの中に、学研の図鑑を抜粋した「NEO図鑑ページ」がある

 

この図鑑ページをみながら答える問題があり「図鑑で調べて答える」体験ができるのが良かったです。

まなびwith NEO図鑑

まなびwith図鑑ワーク

図鑑ページを見ながら答える問題

 

図鑑は季節にあった自然や生き物、季節行事など、その時期に合った絶妙なテーマを取り上げていて、とても良かったです。

まなびwithの口コミ感想 (デメリット)

まなびwithの口コミ感想(デメリット)

まなびwithをやってみてデメリットに感じた点は以下です。

遊び要素が少なく、勉強が好きな優等生向き

まなびwithは、

  • 付録が無い
  • シールが少ない
  • まちがい探しやめいろなど、楽しみながら取り組める問題が少ない

 

→勉強色が強く、とても真面目な教材です。

 

保護者目線で言えば、しっかりと勉強ができる教材でとても好感を持ちました。

幼児ポピーから乗り換えようか迷ったほどです。

 

ただ、子供にとってはお楽しみ要素が少なく、勉強が好きな子でないと積極的に取り組んでくれない教材だと思います。

 

みずから進んで勉強する子でない場合、親が上手に子供のやる気を刺激してあげないと取り組まないでしょう。

 

実際、うちの息子は書くのが嫌いなので、取り組ませるのがかなり大変でした(結局、半分ぐらいしかやってくれず・・・)。

 

まなびwithは勉強好きな優等生向きの教材ですね。

 

「幼児ポピーやこどもちゃれんじのような子供っぽい教材が嫌いな人」「遊び抜きでしっかり勉強したい人」におすすめです。

文字を書くのが苦手な子にはツライ

保護者目線だと教材は本当にとてもいいです。

 

ただ、幼児ポピーのようにシールで回答する問題がほとんどなく、答えを自分で書かないといけないので、文字を書くのが嫌いな子にはハードルがかなり高いです。

 

うちの息子のように「なんで字を書く練習をしないといけないの?」「文字なんて書けなくていい!」というノリの子には、まず無理です。

 

逆に言えば文字を書く練習がたくさんできるので、まなびwithで勉強した子は小学校に入ってから苦労しないで済むでしょう。

 

子供のタイプをよく見きわめて決めた方がいい教材だと思いました。

自然や季節行事、体遊びは幼児ポピーの方が充実

幼児ポピーに比べると、自然や季節行事、体遊び、マナーなど、勉強以外のコンテンツが少ないです。

 

そういう点でも、まなびwithは勉強色が強いですね。

 

図鑑ワークで自然や季節行事に触れたり、テキストの中で体を動かすワークやマナーの勉強も少しはありますが、全体的に量はかなり少ない。

 

勉強以外の学習は必要最低限しかないので、お勉強重視の人向きの教材です。

まなびwith 体遊びのワーク

まなびwithの体遊びのワーク

まなびwithの体遊びのワーク

 

まなびwith マナーの学習

まなびwithのマナー学習

まなびwithのマナー学習

料金が高い

上の方でも書きましたが、まなびwithは幼児ポピーの2倍以上の料金です。

まなびwith幼児ポピー
年少2310円980円
年中2585円1100円
年長2585円1100円

*料金は毎月払いの料金

 

教材のボリューム的にはそこまで差はありません。

 

「若干高いかな・・・」というのが正直な感想ですが、遊び抜きでしっかり勉強したい人には大手4社の中でいちばんおすすめの教材です。

 

大手4社の中でいちばんしっかり小学校の勉強を先取りできるので、勉強重視の方はぜひ試してみてください。

まなびwithと幼児ポピー 教材比較

まなびwithと幼児ポピーの教材のちがいを写真で紹介します。

ひらがなの書き練習

まなびwithは年少からひらがなの書き練習をし、年中5月号では早くも難しい「を」も練習します。

まなびwith

まなびwith年中5月号

まなびwith年中5月号 ひらがなを書く練習

 

一方、幼児ポピーは年中4月号からひらがなを書く練習が始まり、年中の1年間かけてひらがな50音の書き練習をします。

簡単なひらがなから練習を始めるので、「を」の練習をするのは年中の3月になります。

まなびwithとだいぶ差がありますね(汗)

幼児ポピー

幼児ポピー年中3月号

「を」の練習

カタカナの書き練習

まなびwithも幼児ポピーも、カタカナの書き練習は年長からです。

まなびwith

まなびwIth年長12月号

まなびwithのカタカナの書き練習

 

幼児ポピー

幼児ポピー11月号

幼児ポピーのカタカナの書き練習

数字の書き練習

まなびwithも幼児ポピーも、年中から数字を書く練習をします。

まなびwith

まなびwith年中5月号

まなびwith年中5月号 数字を書く練習

 

幼児ポピー

幼児ポピー年中6月号

幼児ポピー年中6月号 数字を書く練習

10より大きな数

まなびwithは年長で10以上の大きな数もしっかり学習します。

一方、幼児ポピーは年長の最後の方で、11〜20までの大きい数字を勉強します。

まなびwith

まなびwith年長12月号

まなびwithは20以上の大きな数も学ぶ(点つなぎ)

 

幼児ポピー

幼児ポピー年長

幼児ポピー年長2月号 10より大きい数

図形

まなびwithは特別教材の「かたちパズル」を使った図形の問題がけっこう出てきます。

まなびwith

まなびwith12月号

まなびwithの図形の問題

 

幼児ポピーでも図形の問題は出てきますが、まなびwithに比べると問題量は少ないです。

幼児ポピー

幼児ポピー年長10月号

幼児ポピーの図形の問題(年長10月号)

 

幼児ポピーではあまり図形の問題を扱っていませんが、幼児ポピーオプションの「しあげのドリるん」では難しめの図形の問題も出てきます。

幼児ポピーオプション しあげのドリるん

幼児ポピーオプション しあげのドリるん

幼児ポピーは図形の問題は少なめだが、オプションの「しあげのドリるん」でたくさん勉強できる

立体・展開図

まなびwithは立体や展開図の勉強も出てきます。

まなびwith

まなびwith年長12月号

まなびwithの立体・展開図の問題

 

幼児ポピー「ドリるん」では立体や展開図の問題は扱っていません。

「わぁくん」の方で、身近なものをいろんな角度からみて立体の感覚をつかむコーナーがある程度です。

幼児ポピーオプション わぁくん

幼児ポピー年長わぁくん

立体や展開図は、幼児ポピーでは「わぁくん」で少しかじる程度

 

幼児ポピーオプションの「しあげのドリるん」には少しだけ立体の問題もありました。

幼児ポピーオプション しあげのドリるん

幼児ポピーオプション しあげのドリるん

ドリるんに立体の問題は少しある

 

幼児ポピーは図形や立体、展開図に関しては深く扱ってなく、足し算や引き算の基礎に教材をたくさん割り当ててます。

時計

どちらの教材も「何時」「何時半」の時計の読み方を習得します。

まなびwith

まなびwith年長

時計の問題

 

幼児ポピーオプション

幼児ポピーの時計の問題(年長12月号)

幼児ポピーの時計の問題(年長12月号)

まなびwithが向いてる子

まなびwithが向いている子をまとめます。

  • 勉強に積極的に取り組む子
  • 勉強に慣れている子
  • 小学校の問題に慣れておきたい子
  • 勉強以外のコンテンツ(自然や季節行事、知恵遊びなど)は不要な子

好き嫌いなく何にでも積極的に取り組む子なら「まなびwith」の学習ペースや問題にもついていけると思います。

幼児ポピーが向いてる子

どちらかと言えば幼児ポピーを選んだ方がいい子をまとめます。

  • お勉強初心者
  • 楽しく勉強したい子
  • 文字を書くのが苦手な子
  • 勉強以外の要素(アナログカードゲーム、自然や季節の学び、知恵遊び等)も大事にしたい子
  • 安さ重視の人

「好きな問題はやるけど、嫌いな問題はやりたくない」「遊ぶのが大好きで、勉強は興味ない」「文字書くのキライ」みたいな子には、遊び感覚でたのしく取り組める「幼児ポピー」の方が向いていると思います。

「まなびwithと幼児ポピーを両方やってみた口コミ感想」まとめ

まなびwithのテキスト

幼児ポピー受講者から見ると、まなびwithは勉強色が強くとても真面目な教材だと思いました。

 

しっかり勉強ができる教材で、保護者目線ではとても好感が持て、本気で乗り換えようかと思ったぐらいです。

 

ただ「学習ペースが早いので、勉強が好きで積極的に取り組む子でないとついていくのが大変」というのが正直な感想です。

 

特に、書くのがキライな子にはまなびwithの年長はハードルが高いでしょう。

 

幼児ポピーがどんな子でも楽しく取り組めるのに対し、まなびwithは子供によって向き・不向きがある教材だと思います。

 

我が家の場合、娘は真面目で何に対しても積極的に取り組むのでまなびwithでも大丈夫そう。

一方、息子は好きなことしかやらないし、文字を書くのが嫌いなのでまなびwithはムリ(苦笑)

 

しっかりした良い教材なので保護者としては気に入る人が多いと思いますが、子供が気にいるかどうかは相性次第なので、無料のおためし教材を取り寄せてよく確認してから決めるのをおすすめします!





同じカテゴリの記事

月刊ポピーの退会方法

2020/9/16

月刊ポピーの退会方法|支部の調べ方、電話番号、返金などを詳しく解説

この記事では、月刊ポピーの退会方法について、支部の調べ方や電話番号、返金などを書いています。   月刊ポピーの退会手続きのポイントはこちら。 月刊ポピーの退会方法 ポイント 2ヶ月前の20日までに支部へ電話連絡する 一括払いの場合、残金は返金してくれる     ・支部って何? ・支部の連絡先ってどこに書いてあるの? ・返金って損しない?   この記事を読むと、上のような疑問がすっきり解決できるので最後まで読んで参考にしてください。   ポピーを退会して別の ...

ReadMore

幼児ポピーの先取り

2020/6/26

【幼児ポピーの先取り受講】こんな子なら大丈夫!目安と注意点、先取りしなかった理由

幼児ポピーは通信教育の中でも進みがゆっくりでやさしめと言われてますよね。   うちの子たちも幼児ポピーを2歳から卒園まで受講しましたが、サクサクスムーズにこなしてました。   こちらもCHECK   そのため「1つ上の学年を先取り受講しようかな?」と考える方もたくさんいると思いますし、実際SNSを見てると先取りしている方をたまに見かけます。   この記事では、4年間幼児ポピーを受講し教材を見続けてきた経験から、幼児ポピーの先取り受講について 2歳で年少(きいどり)を ...

ReadMore

幼児ポピーオプション「しあげのドリるん」口コミ

2020/6/28

幼児ポピー 年長オプション「しあげのドリるん」は小1前半を先取りし入学準備の仕上げにぴったり

我が家では年少のときから幼児ポピーを受講してますが、これまでのまとめ&入学準備の総仕上げに、幼児ポピーの年長向けオプション「しあげのドリるん」を購入しやってみました。 年長の上の子、今日のポピータイムは「しあげのドリるん」 毎月の教材とは別の副教材で、冬休み前に買いました‼️税抜き 1048円 ボリュームも結構あるし、あおどりの総まとめでやりがい十分。 いつのまにか時計がちゃんと読めるようになってて安心しました🤗 pic.twitter.com/z03lAAvVMh — ゆっこ*小1と幼児のお ...

ReadMore

小学校入学準備におすすめの通信教育

2020/9/14

小学校入学準備におすすめの通信教育は?年長の大切な1年を無駄にしない教材の選び方

そろそろ本格的に小学校入学準備を始めたいんだけど、おすすめの通信教育ってどれ?   この記事は、そんな疑問をお持ちの方にむけて書いてます。   この記事について 下記の受講経験をもとに「幼児ポピー」「Z会幼児」「こどもちゃれんじ」「まなびwith」の4社を比較してます。 紙教材の有名どころを網羅しているので、(タブレットではなく)紙の通信教育をご検討の方はぜひ最後まで読んで参考にしてください。 【受講歴】 幼児ポピー:2歳から卒園まで4年間受講 Z会幼児コース:年長1年間受講 こどもち ...

ReadMore

幼児ポピーオプション「なつドリるん」口コミ

2020/6/28

幼児ポピー夏休み増刊号「なつドリるん」(年長向け)は毎月のポピーより難しめでやりがいあり!

幼児ポピーの年長さん向け夏休み増刊号「なつドリるん」を購入してやってみました!   「なつドリるん」は毎月の幼児ポピー(あおどり)の総まとめレベルですが、いつも解いてる幼児ポピーとは出題形式がちがうものが多く、問題に慣れていないこともあり、娘には少し難しく感じたようです。   幼児ポピー年長「あおどり」のレビューはこちら   また、毎月のポピーに比べると文字を書かせる問題が多めで、書き練習がたくさんできます。   小学校入学に向け、もう一段レベルアップした問題をやら ...

ReadMore

幼児ポピー年長の口コミ

2020/6/8

口コミ感想【2020年最新】幼児ポピー年長「あおどり」の受講者がメリット・デメリットを教えます

我が家では2歳児ももちゃんの時から幼児ポピーを受講し、小学生になった今でもポピーで家庭学習に取り組んでいます。   幼児ポピーは毎月わずか980円〜1100円と安い料金なのに、バランスよくいろんなことが学べ、ポピーだけでしっかり小学校入学準備ができるのでおすすめです。   この記事では幼児ポピー年長(あおどり)の内容を詳しく紹介します。   幼児ポピー「あおどり」はこのような方におすすめです。 幼児ポピー「あおどり」はこんな方におすすめ 小学校入学に向け、読み書き計算の基礎を ...

ReadMore

がんばる舎すてっぷの口コミ

2020/6/17

【がんばる舎すてっぷ 口コミ・感想】毎月800円!子どもに合えば安くてとてもいい教材!!

我が家では2歳の時から幼児ポピーで家庭学習を続けていますが(幼児ポピーの感想はこちら)、ポピーだけだと学習量が物足りなくなってきたので、月額800円のプリント教材「がんばる舎 すてっぷ」を試してみました。   この記事ではすてっぷをやってみた感想を紹介します。   結論から言うと、上の子は食いつきが悪く積極的にやってくれませんでした。 一方、下の子はすてっぷの教材が気に入ったようで楽しく勉強しています。   幼児ポピーやこどもちゃれんじ等の通信教育だとカラフルでキャラクターが ...

ReadMore

スマイルゼミ幼児コースの口コミ感想

2020/6/8

【スマイルゼミ幼児の正直な感想】やっぱり勉強はタブレットより紙でしょ!?

先日、近所のデパートでやっていた「スマイルゼミ体験会」に行ってきました。 *スマイルゼミ体験会の開催情報はこちら   この記事では「スマイルゼミ幼児コース」を実際にやってみた感想をお話ししたいと思います。   率直に言うと、昭和生まれな私としては「やっぱり勉強は紙教材のほうがいいな・・・」と感じました。   とはいえ、スマイルゼミには「子どもが一人で勉強を進められる」「動画やアニメーションの解説があるので難しいことも理解しやすい」など、紙教材にはないタブレットならではの魅力も ...

ReadMore

まなびwithの口コミ感想

2020/6/8

口コミ感想【まなびwithは難しい!】幼児ポピーと比較するとハイペースで優等生向き

まなびwithは難しいって聞くけど、うちの子ついていけるかな? まなびwithと幼児ポピー、どちらを選んだらいいかな?   この記事は、上のような疑問をお持ちの方に、幼児ポピーを4年間受講した我が家が「まなびwith」をやってみた感想を正直に教えます。 参考幼児ポピーの口コミ感想はこちら   コロナ対策で小学館が無料で配ってるまなびwithのワークブックが届きました。 まなびwith、かわいいイラストで幼児にも親しみやすい雰囲気だけど、内容はしっかりお勉強って感じ。 子どもじみてなく、 ...

ReadMore

ポピーキッズイングリッシュ口コミ

2020/6/28

ポピーの英語教材っていい?悪い?実際にやってみた感想・口コミ(ポピーキッズイングリッシュ)

先日、幼児ポピーを届けてもらったときに、2019年4月から新しく始まったポピーの英語教材「ポピーキッズイングリッシュ」を先行でモニター利用させてもらいました。 こんな方におすすめ 幼いうちから英語に触れて耳を育てたい 手ごろな料金の英語教材を探している 小学校の英語の授業に向けて準備したい この記事では、ポピーキッズイングリッシュを実際にやってみた感想を正直に書きたいと思います。   率直な感想としては、英語教材は高額なものが多いなか、ポピーキッズイングリッシュは毎月1,680円と手ごろな値段で ...

ReadMore

ドラゼミが終了しまなびwithへ!

2020/6/8

ドラゼミが終了し「まなびwith」に!思考力系の教材とタブレットが特徴

2019年3月でドラゼミが終了し、2019年4月より新しく小学館の通信教育「まなびwith」が始まりました。 *対象年齢は年少〜小学校6年   この記事では新しく始まる「まなびwith」の教材を調べたので、教材内容を詳しく紹介します。   なお「まなびwith」ではただいま無料教材セットを配布しているので、気になる方はこちらから申し込んでくださいね↓ 「まなびwith」の無料教材セットを申し込む   まなびwithと幼児ポピーの比較はこちら 「まなびwith」とは?ドラゼミ終 ...

ReadMore

RISUきっずとは?

2020/6/8

算数のタブレット教材「RISUきっず」とは?カリキュラムや特徴を徹底紹介

幼児向けのタブレット教材「RISUきっず」をご存知ですか?   「RISUきっず」は小学校1年生前半までの算数を幼児のうちに先取り学習できる、本格的なタブレット教材です。   この記事では「RISUきっず」のサービス内容や特徴、料金などを詳しく解説。 また、1週間無料でRISUきっずと使ってみることができるおためし申し込みについてもご紹介してますので、ぜひ最後まで読んでRISUを体験してみてくださいね。 >>いますぐ無料おためしキャンペーンに申し込む<< *無料キャンペーン申し込みには ...

ReadMore

2019年4月幼児ポピーリニューアル

2020/6/8

【幼児ポピー】2019年4月に教材リニューアル!年中・年長は1100円に値上げです

2019年4月号より「月刊幼児ポピー」が新しくなりました!   特に年中用「あかどり」と年長用「あおどり」が大きくリニューアルされ、それに伴い、料金が毎月980円だったのが1,100円に改定されました。 *2歳児用「ももちゃん」と年少用「きいどり」はこれまで通り毎月980円です。   この記事では、2019年4月の幼児ポピーリニューアル内容を詳しくみていきたいと思います。 幼児ポピーとは? 幼児ポピー「ポピっこ」は親子のふれあいを通じ、ふだんの生活からいろいろなことを学ぶきっかけづくり ...

ReadMore

RISU算数の料金を分かりやすく説明

2020/6/8

【クーポンあり】RISU算数の料金は高くない!学校の授業と同等なら2,480円ポッキリです

RISU算数の料金が複雑でわからない 毎月の支払いを安く済ませる方法を知りたい   この記事はそんな方のために、RISU算数の料金を分かりやすく解説し、安くおさえるためのポイントを教えます。   *幼児向けのRISUきっず、中学受験基礎コースの料金解説もあります。   RISU算数(小学生) ココがポイント RISU算数は利用状況に応じて利用料が加算されますが、学校の授業と同等のペースで進めれば毎月2,480円だけで済みます。 →毎月1ステージ(75〜100問)ずつこなすペー ...

ReadMore

RISU算数のプライムサービス

2020/6/8

タブレット教材 RISUの新サービス!オーディオブックが3ヶ月無料

算数のタブレット学習教材「RISUきっず」「RISU算数」の会員向けに、さまざまなサービスがお得に利用できるプライムサービスが始まりました。   RISUのプライムサービスは、子育てのすきま時間に本が音で聞けるオーディオブックが3ヶ月無料になったり、RISU会員限定のOisixトライアルキットが試せるなど、会員家族の学び・食・健康・探求に役立つサービスがお得に利用できます。   RISUきっず・RISU算数で子どもの算数力がアップするだけでなく、家族に役立つ各種サービスがお得に利用でき ...

ReadMore

ポピーキッズイングリッシュのレベル選び

2020/6/8

【ポピー英語】ポピーキッズイングリッシュのレベル選び、カリキュラムを詳しく紹介(ポピペン)

2019年4月より、月刊ポピーで年長〜小学校2年生向けの英語の通信教育が始まりました。   教材名は「ポピーキッズイングリッシュ(ポピー Kids English)」   「ポピペン」と呼ばれるタッチペンを使って学習を進めていき、小学校3年生から始まる英語の授業にスムーズに取り組めるよう自宅で先取り学習ができる教材です。   料金は毎月わずか1,680円ととてもリーズナブル。   教材はレベル1〜レベル3までの3段階に分かれており、小学校4年生までに習う単語や表現が ...

ReadMore

幼児ポピー・小学ポピーの入会特典と友だち紹介プレゼント

2020/9/18

限定情報あり!月刊ポピーの入会特典・友達紹介・年払い割引まとめ

この記事は月刊ポピーの入会特典、紹介キャンペーン、年払い割引など、お得に入会する方法をまとめた記事です。   公式サイトに載ってないことも書いてるので、損をしないためにもじっくり読んでください♪   ▼教材の口コミや感想はこちら 幼児ポピーの口コミ感想 小学ポピーの口コミ感想 ポピーキッズイングリッシュの口コミ感想   いきなり結論。 ポピーにお得に入会する方法をまとめます。 ポピーにお得に入会するには? 【重要】公式サイトに載ってない特典やキャンペーンをチェックする! 幼児 ...

ReadMore

月刊ポピーのお試し

2020/9/18

【ポピーのお試し購読】1ヶ月だけの有料体験で日常に組み込めるか確認しよう

月刊ポピーの教材ってどんな感じ? うちの子にポピーが合うかどうか見極めたい。   そんな方は、月刊ポピーのお試し購読(有料体験)がおすすめ。   1ヶ月だけ受講できるので、毎日の生活に組み込めるか確かめてから入会を決められますよ♪   ▼教材の口コミや感想はこちら 幼児ポピーの口コミ感想 小学ポピーの口コミ感想 ポピーキッズイングリッシュの口コミ感想   ーーー ポピーには無料のお試し教材がありますが、無料版だと簡易的なものなので、きちんと継続できるか判断が難しいこ ...

ReadMore

ポピーキッズイングリッシュスタート

2020/6/8

2019年4月に月刊ポピーで英語教材がスタート【ポピー Kids English】で「聞く」「話す」の基礎を養おう

我が家が愛用している通信教育「月刊幼児ポピー」で、年長〜小学校2年生向けの英語教材が新しく刊行します。 ポピー英語教材は2019年4月開始、名称は「ポピー Kids English」です。   教材スタートはまだ先になりますが、おためし見本(無料)はすでに受付を開始してますよ!   この記事では来春スタートする「ポピー Kids English」をご紹介します。   #実際に使ってみた感想、口コミをアップしました↓ 英語の通信教育「ポピー Kids English」教材内容 ...

ReadMore

2020/6/26

【幼児の通信教育】先取りが目的なら「七田式」「すてっぷ」「RISU」がおすすめ!

実学年の通信教育をやっているけど内容が優しすぎる。 いまの年齢(学年)に関係なくどんどん先取りして勉強させたい。   そんなお悩みはありませんか? 通信教育を始めるにあたり、実学年の教材だと内容が優しいので1つ上の学年を取ろうと考えている方もいると思います。   ただ、学年制の通信教育は生活(上の子は下の子の面倒をみる等)や行事(入園式、卒園式等)の要素も含まれており、学年にあったストーリー性を持たせているので、実際の学年の教材を使うのがベストだと感じています。   そこで、 ...

ReadMore

▼▼▼見逃し厳禁情報▼▼▼

モバイルヘッダー

教材無料プレゼント情報

 




おすすめコンテンツ

  • この記事を書いた人

ゆっこ

高学歴な専業主婦。小学生の娘と幼稚園の息子がいます。「子供の可能性をグーンと引き出したい!」をモットーにゆるくたのしく勉強や習い事をさせてます。

-通信教育(幼児)

© 2020 ママベン