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幼児タブレット学習教材「RISUきっず」で遊びながら小学校の算数を先取り!

2018/06/14

幼児 タブレット学習

子どもってスマホやタブレットが大好きですよね。

スマホやタブレットを使って遊び感覚でお勉強できたら、子どもの能力がグングン伸びると思いませんか?

 

「RISUきっず」は小学生向けタブレット教材「RISU算数」の幼児版

幼児向けのタブレット教材はまだまだ少ないですが、「RISUきっず」は小学校1年生の前半までの算数を先取り学習できる本格的なタブレット学習教材です。

 

この記事ではRISUきっずのサービス内容、実際にやってみて分かった良いところ、当サイト限定の無料お試しキャンペーンをご紹介します。

 

ぶっちゃけ、子どもにタブレットを利用させることに対して抵抗がある人も多いと思います。

「勉強は紙と鉛筆でやるべき!」と考える保護者も多いでしょう。(私もそうでした)

 

けど実際に使わせてみると、親が付きっきりで見てなくても自分一人でどんどん進めていきいつの間にか難しい問題を解いている姿にビックリ

 

算数は「計算問題などの基礎を繰り返し、演習をたくさんこなすことで、誰でもできるようになる」と言われています。

 

RISUは足し算ひとつとってもよく練られており、幅広くいろんな出題形式でたくさんの問題をこなし習得していきます。

しかも、タブレットだと1度解いたあとも繰り返し学習することができ、学習内容の定着が図れます。

 

RISUきっずで幼児期から算数に取り組めば、小学校に入学してからつまずくことを防げ、算数を得意にすることができるでしょう。

 

また、当サイトでは「RISUお試し無料キャンペーン」を実施してます。

通常は即申し込みになるところ当サイトより申し込みされると1週間無料で教材を試してみることができるので、最後まで読んでぜひRISUを試してみてください。

*無料キャンペーン申し込みにはクーポンコードを入力してください。

*クーポンコード: che07a

RISUきっず とは?

RISUきっずは幼児向け通信教育で、教材はタブレットになります。

契約するとRISU専用のタブレットが送られてくるので、それを用いて学習を進めていきます。

 

科目は算数に特化しており、国語や英語等の他科目はありません。

また、一般的な通信教育は月単位の契約が多いですが、RISUは年単位の契約となります。

対象年齢

ホームページには「年中後半〜年長」と書いてあります。

 

実際にやらせてみると、最初の方の簡単な問題は3歳でも解けていました。

ただ、3歳には操作が難しく、親が一緒にやらないと厳しいです。

 

年中の娘(5歳)は最初に操作方法を教えたら、そのあとはある程度のところまで一人でどんどんやっていました。(たまに分からなくなって聞いてくることはあります)

ただ後半になると、引き算や時計など難しい問題が多く、私が教えてあげながら一緒に取り組みました。

 

子どもが一人で進められるのは5歳前後からでしょう。

 

だからと言って、それ以下の年齢の子だと意味がないわけではありません。

3歳の子も、親子で一緒に取り組むと楽しそうに問題を解いていて、気づいたら100ぐらいまで数えられ、数字の大小も分かるようになってました。

教材

RISUきっず

カバー付きのタブレットとスタイラスペン、写真には映ってませんが充電器が送られてきます。

 

各家庭で用意が必要なのは、Wi-Fi(無線LAN)だけです。

 

電源を入れるとRISUが立ち上がります。このタブレットはRISU専用で、RISU以外の用途では使えません。

またスタイラスペンを使わずに指で直接タブレットを操作して使うこともできます。

RISUきっずが終わると「RISU算数」へ

RISUきっずの全ステージをクリアすると、自動的にRISU算数へ移行します。

RISU算数では小学校1〜6年生の算数を学習。

また、小学校6年分のカリキュラムが終わると中学受験に直結する「受験基礎コース」に進むことができます。

 

子どものペース次第で未就学児でもRISU算数に進み、小学校の算数を習得していけます。

先取り学習することで「勉強についていけない・・・」という事態を回避でき、算数が得意な子になるでしょう。

RISU算数はRISUきっずと料金体系が異なります。RISU算数への移行時は料金体系をよく確認しましょう。

東大生らの個別フォローあり

RISUでは1人1人の学習状況がセンターに送られ、東京大学や早稲田大学などの大学生チューターが「どこにつまずいているか?」「どのくらいの学習ペースか?」を把握し、フォローメール、フォロー動画が送られてきます。

 

イメージがつかみにくい小数や分数の解説動画、筆算のやり方動画など、まるで塾のような内容です。

丁寧な解説動画が最適なタイミングで届くことで、スムーズな理解・苦手の解消ができます。

 

ただ、幼児の場合は ”数をかぞえる” とか ”1+2” とか、解説するまでもない問題も多いですよね(笑)

そういった簡単な問題では「がんばったね!」「すごいね!!」「これからも頑張ろうね」といった応援メッセージの動画が届きます。

 

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RISUきっずの良いところ

実際に使ってみて「いいな」と感じた点は以下です。

ゲーム感覚で小学校1年生の前半まで先取りできる

内容は本格的な算数の勉強なのに、それをゲーム感覚で取り組めます。

 

正解すると「チャラチャラチャラーン」と気分が盛り上がる効果音が鳴り、子どもはその音に「やったー!できた!!」と自信をつけてました。

 

次々現れる敵を倒していく感覚でどんどん新しい問題に取り組み、徐々にステップアップ。

RISUきっずで小学校1年生の前半まで先取りできるので、幼児の教材レベルとしても十分な内容です。

外出先でもできる

タブレットだと紙製のドリルと比較し、外出先でもやりやすいのがメリットです。

おとなしく待ってて欲しい時にタブレットを渡せば、RISUに夢中になり静かにしてくれます(笑)

スマホを渡すと動画の見過ぎやゲームのやり過ぎが心配になりますが、RISUならお勉強なので親としても罪悪感がありません。

RISUの利用にはWi-Fiが必要です。

繰り返しできる

紙のドリルだと1度やったらおしまいで、繰り返しやることって少ないですよね。

苦手を克服するには繰り返しやることが大事ですが、そのために同じレベルの新しいドリルを買うのってお金がもったいないと思いませんか?

その点、タブレットは前の問題に戻って何度も繰り返しやることができるので、反復学習が簡単で苦手を克服できます。

子どものペースに合わせて進められる

一般的な通信教育は、毎月のカリキュラムに沿って毎月教材が送られてきますよね。

これだと教材をやり終えたらその月はおしまいで先に進むことはできません。

 

一方、RISUは毎月教材が送られるのでなく現段階のステージをクリアすると次のステージに取り組めます(公文式のイメージ)。

ホーム画面がこのように↓なっており、1つのステージ(全25問)をクリアすると次のステージがオープンに。

RISUきっず

子どものペースでどんどん先に進むことができるし、反対に理解が不十分なままでは次に行けません。

子どものペースに合わせて簡単な問題から難しい問題へと、徐々に学力を身につけていけます。

ブルーライトを少なく抑えている

タブレットを使わせていて心配になるのが視力の低下。

RISUタブレットでは、不必要に派手な色使いやアニメーションを押さえ、ブルーライトを一般の教材より少なく抑えてあります。

ただし、やはり長時間やっていると目が疲れるのは事実です。あまり長くやり過ぎないように気をつけましょう。

 

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RISUきっず カリキュラム

RISUきっずの中身(カリキュラム)をご紹介します。

RISUのカリキュラムは、絵を見れば分かる簡単な問題からスタートし、最終的には計算式で足し算を解かせたり、頭を使って考えて解く問題になっており、問題が徐々にステップアップしていくのが特徴です。

最初は「数をかぞえる」

3歳でも解ける簡単な問題「数をかぞえる」から始まります。

10以下を数えるところからスタートし、最終的には50まで数えるカリキュラムです。

RISUきっず

 

足し算

「数をかぞえる」の次は足し算ステージ。最初は絵を数えれば解ける問題から始まります。

RISUきっず 足し算

 

絵を数えるだけでなく、計算式での問題も出てきますよ!

 

時計

子どもに教えるのが難しい「時計の読み方」も出てきます。

RISUきっず 時計

 

ただ読むだけでなく、時計の順番を問う難しい問題も!

 

大きさ比べ

幼児ドリルによくある「どっちが多い(大きい)?」という問題。

RISUきっず

 

絵だけでなく、数字を並べて「どっちが大きい?」と言った問題もあり、本当によく練られています。

RISUきっず

 

上で紹介した以外にも「引き算」「仲間わけ」などがあり、全12ステージ(300問)となっています。

 

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料金と解約について

RISUきっずは1年ごとの契約となり年額29,760円です。

1年経つと契約が自動更新され、また29,760円かかる仕組みになります。

 

支払いはクレジットカード払いのみですが、分割払いも可。

契約期間中の解約(中途解約)は可能ですが返金はされません。

 

タブレット代金は上の料金に含まれており、入会金は不要。

故障等のケースを除けば、RISUきっずだと上記以外にお金はかかりません。

 

3万円弱と聞くとすごく高く感じますよね?

 

だけど、12ヶ月で割ると毎月たった2,480円。

こどもちゃれんじ等の通信教育と大差ないのです!

 

しかも、RISU解約後もタブレットは返却不要。サービス契約中に解いた問題は、解約したあとも繰り返し解くことができます。

 

3歳児レベルの問題から小学校1年生の前半までの内容を繰り返し学習できる(解約後も繰り返し使える)タブレットと考えれば、3万円弱は決して高くないと言えるでしょう。

 

早くから数字や足し算、引き算に触れておけば、小学校に入ってからラクに算数をこなせ大きな自信になるはずです。

3万円で算数が好きになれるならとても安いと感じました。

 

小学生向けのRISU算数は、学習進度によって上記以外に利用料がかかる場合があります。RISU算数に進まれる際には料金体系をよくご確認ください。

 

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当サイト限定!RISU1週間お試しキャンペーン!!

RISU無料お試しキャンペーン

通常はRISUに申し込むと即契約となり料金を請求されますが、当サイト限定で無料お試しキャンペーンを実施中です。

 

下のリンクより申し込んでいただくと、1週間無料でRISUを使ってみることができます。

無料お試しはRISUきっずだけでなく、小学生向けのRISU算数でもOK!

 

ぜひこの機会にRISUを試してみてくださいね。

 

お試しキャンペーンの申し込みは下のリンクをクリックし、サービス申し込み画面でクーポンコード「che07a」を入力してください。

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クーポンコードを入れ忘れると無料にならないのでご注意ください。

まとめ:算数は反復学習すれば誰でも得意になる!

算数はひらめきで解くもので、得意・不得意は生まれつき決まってると考える人も多いかもしれません。

 

でも、実際は生まれつきの問題でなく計算問題などの基礎を繰り返し、演習をたくさんこなすことで、誰でも算数ができるようになる」と言われています。

算数が得意な子は、問題を解いたとき「(この問題)知っている!」と言います。

決して「ひらめいた!」とは言いません。

なぜなら、彼らは、基礎をしっかり身につけ、演習を多くこなす中で、いくつもの思考パターンを持っているからです。

何もないところから「ひらめく」なんてことはないのです。

引用元:https://www.sankeibiz.jp/econome/news/170603/ecc1706031607002-n1.htm

つまり、算数を得意にするのは反復学習を行い、たくさんの問題をこなすことが大切というわけです。

 

「ママみたいに算数が苦手になってほしくない」「算数が得意な子になって欲しい」と思うなら、早いうちから算数に親しみ、繰り返し学習することで苦手意識を持たせないことが大切です。

 

RISUきっずなら、遊び感覚で算数の勉強を進めていくことができます。

タブレット教材なので1度解いたあとも何度も繰り返すことができ、学習したことを定着させることも期待できます。

 

ぜひ、1週間お試しキャンペーンでRISUを実際に使ってみてください。

 

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