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幼児教育

幼児ポピー年中「あかどり」は運筆、ひらがな、数字が学べる本格的なドリルで980円!

幼児ポピー 年中 あかどり

幼児ポピーを始めて2年目に突入。

年中さんに進級し、今月から年中教材「あかどり」がスタートしました。

 

幼児ポピーは年少〜年長まで料金が同じで、ずっと月額980円。

他社は学年が上がるにつれ料金が高くなることが多いなか、ポピーはお値段そのままで内容とボリュームがレベルアップ。

年少から年中になりますますコストパーフォマンスの良さを実感してます。

 

この記事では年中教材「あかどり」の内容を詳しくご紹介します。

 

「安かろう悪かろうじゃないの?」とポピーに対して不安をお持ちの方も、この記事を読めばポピーが長年にわたり支持される理由がお分りいただけると思います。

 

ひらがなの読み書きや数字など、本格的にお勉強がスタートする年中教材。

そろそろ小学校入学準備を始めたいと思っている方にとてもオススメですので、最後まで読んでぜひポピーを体験してみてください。

いますぐ幼児ポピーの公式ページをみる!

「あかどり」教材内容

年中教材は、行事や季節の草花などを学ぶ「わあくん」と、数字やひらがなの学習をする「ドリるん」の2本立てになります。

ワークブック「わあくん」

幼児ポピー わあくん

「わあくん」はシール貼りや季節の草花、行事、物語を学ぶワークブックです。

カラフルで厚手の紙で出来ており、お勉強というより親子で楽しみながら身の回りのことを学ぶための教材です。

 

ひらがなや数字の勉強も大事ですが、季節や行事、世の中のルールなどもきちんと身につけて欲しいですよね。

そういった内容が自然と学べる内容構成になってます。

 

4月号ではシール貼りをしてお花見弁当を作ったり↓

 

 

春の草花、虫などを学びます↓

 

家でできる簡単な実験コーナーもあり「親子で遊びながら学ぶ」を促す教材です。

 

最後は物語も付いてます。

今月は1本のわらしべを大事にしていたら最後にはお金持ちになったという「わらしべちょうじゃ」でした。

 

また4月号は特別教材が付いてます(特別教材は年4回)。

今回の特別教材は「えあわせカード」。神経衰弱やババ抜きができるトランプのようなカードでした↓

 

「わあくん」は年少教材「きいどり」と似た感じですね。

年少からポピーをやっている人には、なじみある感じで取り組みやすいと思います。

 

ひらがな、数字のお勉強「ドリるん」

幼児ポピー ドリるん

「ドリるん」は運筆やひらがな、数字を学ぶ本格的な学習教材です。(おそらく”ドリル” をもじって「ドリるん」という名前にしたんだと思います)

 

ボリュームも結構あり、ページ数は42ページ。

週2〜3日のペースで習慣的にやらないと1ヶ月で終わらないです。

 

幼児ポピーの年少教材はお勉強色が弱かったので「これで大丈夫なのかな?」と少し心配でしたが、年中になり「ドリるん」が始まるといよいよ本格的に勉強させる時期がきたんだ・・・と親としても気が引き締まりました。

 

4月号の目次がこちらです↓

 

 

左ページは同じもの同士を集める「グルーピング」。右は運筆練習です↓

 

言葉を作ったり、ひらがなの読み練習↓

 

めいろをしながら運筆の練習に↓

 

今月は「へ」と「く」を書く練習。

50音を12ヶ月で学んでいくスタイルなのかな?簡単なひらがなから練習していくようです。

 

4月号ということもあって、娘には比較的簡単なようですが、それでも苦手な「迷路」が出来なかったり、運筆が雑だったりと課題がたくさん見つかりました。

 

市販のドリルだと難しすぎてイヤになったり、逆に簡単すぎて一気にやって終わってしまったりと教材選びが難しいですが、通信教育だと簡単なところから順番に送られてくるので、毎月コツコツと段階的に身につけていける点がいいと感じます。

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効果は?

娘は年少の4月からポピーをやっておりポピー2年目になりますが、実感している効果は次の点です。

標準の進度が分かり安心できる

ひらがなの読み書きなどは子どもによって「できる」「できない」の差が大きいと思います。

周りのできる子を見て焦ったり、興味関心を全く持たない我が子を見てイライラすることもあると思います。

 

ポピーをやっていると標準的な進度が分かり「今の時期はこれぐらい出来ればOKなんだ」が分かります。

標準の進度が分かるようになると、必要以上に焦らなくなりました。

 

ポピーでも、他社の通信教育でも、塾でも、何かしらやっていればその教材を基準にフォローしたり安心することができます。

何もやっていないと、自分の子がどのぐらい出来ているのか、出来ていないのか、その見極めが難しく、周りに振りまわされ焦る原因になると思います。

 

通信教育などの定期的学習をやることは、我が子がどのぐらい出来ているのか自分の中に基準を持って子どもと向き合える効果があります。

子どもの得意・不得意が分かる

幼児ポピーはこの時期に必要な学習に満遍なく取り組めるので、子どもの得意・不得意が分かります。

娘は「めいろ」が苦手で、例えば、橋を通っていいのかどうか悩んでいたりします。

ただの道に橋が現れると、どうしていいか分からなくなるようです。

 

親が子どもの得意・不得意を分かっていれば、得意なところを伸ばしてあげたり、不得意を克服するために市販ドリルを買ってフォローすることもできます。

親子で取り組むことで一緒に過ごす時間が生まれる

私は子どもと一緒に遊ぶのが苦手ですが、勉強を見るのはそれほど嫌いではありません。

なので、家で暇を持て余している時は、ポピーをやるようにしています。

ポピーを通して、親子でいい時間を過ごすことが出来ているのが気に入ってます。

学習効果は?

おそらくみなさんが一番求めているのが「お勉強ができるようになってほしい」でしょう。

 

ポピーをやっていれば勉強ができるようになるか?と聞かれたら、その答えは「人それぞれ」だと思います。

 

毎月きた教材をただこなすだけでは、正直「勉強ができるようになる!」とは言えないと思います。

 

・ポピーを通して苦手なところを発見しフォローする

・親子で一緒にポピーをやって「勉強って楽しい!」と子どもに思わせる

・上手にできたら思いっきり褒めて成功体験を積ませる

 

ポピーを通して、上記のような取り組みをすれば子どもは勉強好きになり、勉強ができる子になると思っています。

 

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まずは無料お試しをやってみよう!

幼児ポピーは月額980円です。

年少の時からリーズナブルだと思ってましたが、年中「あかどり」が始まりますますコストパフォーマンスの良さを実感しています。

 

「おもちゃなどの付録はいらない」「ドリルとワークブックだけでいい」というご家庭には、他社よりも断然安い幼児ポピーがオススメです。

 

無料お試しもやっているので、幼児ポピーに興味がある方はぜひこの機会に申し込んでみてください。

余計な付録がなく、手ごろな価格で続けやすく、幼児の家庭学習には最強の教材ですよ!!!

 

無料お試しの申し込みはこちら↓ 
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